STDチェッカー GMEの検査キット

STDチェッカーとGMEの検査キットと使い比べてみました。

  STDチェッカー GMEの検査キット
キットの梱包

発売元 アルバコーポレーション GME医学検査研究所
価格

メール便:4,968円(再検査無料)
通常配送:5,508円(再検査無料)

 

スタンダード:4,730円(再検査無料)
ローコストパッケージ:3,440円(予備キット無・再検査1,000円)

決済方法

クレジットカード(分割払い可)、代金引換
代引手数料無料

クレジットカード、代金引換、銀行振込、コンビニ払い
代引手数料無料

採血量不足の再検査 無料 無料
届くまでの日数

平日15時までで翌日配達(地域による)
メール便なら約2日。

平日17時までで翌日配達(地域による)

 

検査結果時期 到着後3〜5日(それより早くなる場合も) 最短で検体到着後翌日の夕方
内容物

ランセット(予備付き)
検査依頼申込書
取扱い説明書
アンケート
性病についてのパンフレット

ランセット(予備付き)
検査依頼申込書
取扱い説明書
アンケート
クーポン

検査機関 早川予防衛生研究所(日本で最も歴史のある検査センター) 自社ラボ
電話サポート
実検査実施期間 月〜金 365日検査
配達会社留め 郵便局留め

郵便局留め
ヤマト運輸センター止置き

管理人のおすすめ度
公式サイト

 

 

 

 

 

どちらも再検査無料のサービスがついているキットです。GME医学検査研究所のキットのほうは価格も検査スピードもSTDチェッカーより優れています。クーポンがついているのも嬉しいですよね。

 

でも、エイズの検査キットとして、何が必要かと考えた場合に、GMEは少し物足りないんです。

 

その理由のひとつが性病検査用の冊子になります。
性病への一番の防衛策って、私たちがきちんとした知識を身につけておくということなんですね。

 

定期的に検査をするというのはもちろん大切なんですが、私はSTDチェッカーについている冊子を読んで、性病についてわかっているつもりになっていたことに改めて気づかされました。

 

検査後も、検査結果ログインページから、いつでも問い合わせをすることができます。

 

検査で終わりではなく、性病検査からがスタートなんだと思います。
過去の不安行為を繰り返さないために、知らないあいだにしていた不安行為をなくすために、性病検査は必要なんだと思います。

 

そういうところから、「STDチェッカー」が私はおすすめです。

 

エイズの検査キットに、管理人がGMEではなく、STDチェッカーをすすめる理由

 

冊子付きで性病の現実がわかってきた!

性病の予防は、正しい知識を持って理性的に日常生活を過ごすことが一番なんだとわかりました。避妊具の使用など外的な性病を防ぐ方法はありますが、一番は正しい知識を身につけて、自分を危険にさらしてしまう行動を避けることです。冊子に書かれているデータが、自分の身は自分で守る大切さを伝えてくれています。

 

普通に申し込めば完全匿名性のシステムになっている!

どの性病検査キットを使っても、匿名検査は可能なんですが、利用者側が付属する説明書を読んで、匿名検査ができるように選ばなくてはいけないキットがほとんどです。それに対して、STDチェッカーは自動的に匿名検査になるんですね。簡単で便利なので、そのシステムがあるのは利用者としては嬉しいです。

 

検査機関は日本で最も歴史のある検査センター!

性病検査キットは、登録衛生検査所という国に認可された機関が検査を行います。STDチェッカーは、その中でも、早川予防衛生研究所という機関で検査されます。日本で最も歴史のある検査センターです。この検査機関が、ひとつひとつ丁寧に検査をしてくれます。管理人が検査が出るまでの期間が長くないですか?と聞くと、1件1件丁寧に検査しているので、少し時間がかかりますと回答を受けました。エイズの検査ですから、より確実に、より正確に検査をしてくれるのは心強いですね。

 

 

以上の理由で、エイズの検査キット、という観点でいうと、STDチェッカーのほうがおすすめできるんですね。ここの検査で「陰性」をもらえたら、大丈夫、と思えるんです。

 

性病について相談できる場所、という意味でも病院より心強い味方かもしれません。

 

安心できる検査機関が隣にいるということで、日々の性病への不安がかなり和らいでいます。爽快に毎日過ごせていると言ってもいいと思います。そんな管理人は、やっぱり、STDチェッカーをすすめたいと考えています。

 

 

 

エイズ検査キット『STDチェッカー』ご購入はコチラ→

 

 

トップページへ